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逃げるが、負け。

こんにちは、絶賛流れる季節の真ん中におりますオモテです。

就活が解禁(企業側が採用の広報を本格化すること)(つまり水面下では始まっているところも多いということ)(19卒は気をつけよう)(何者)して、もうすぐ1ヶ月。怒涛だった。まあ、就活だけじゃなくて追いコン準備とかもやってたし、新学期活動も少しだけど参加させてもらったからね。それらの活動も超絶怒涛に含まれてたのかもしれない。

 

今月の私はというと、ES書いたり選考に参加したり説明会行ったりとわりとオーソドックスな日々を過ごしております。ただ、その中でもES落ちたところもあるし、受かったところある。

選考に進んだところもあれば、落ちたところもある。もちろん結果待ちなところもあるし、まだES出してないよってところもある。

まあ、至って「それなり」です。

 

ただ、やはり落ちる(お祈り)はキツイものがありますね。就活は正解がないってたくさんの人が言っていました。たとえ落ちたとしても「自分には縁がなかった」で済ませて次行けよ、とも言っていました。

 

でも最近、果たしてそれで済ませていいのかと疑問に思ってきたよね。まだ受けた数も少ないし、ES出した数も少ないけど、落ちる理由ってのは確かに存在するわけで。

自分を書類上でアピールできなかった理由はなんなんだろ、と最近それについて少しばかり頭を悩ませております。会いたいとも思われなかったその理由。とは。

 

ここで精神論的なうわべだけの「就活☆アドバイス」に縋ったところで、何も解決できないのは、22年の経験が物語ってるね。だてに大学受験で失敗してないんでね、こっちは。(自滅)

 

逃げちゃいけない。耳障りが良さそうな言葉だけを拾って思ってもないこと書くより言うより、多少ぶきっちょな言葉でも自分で考え抜いた言葉の方がいいはず。考えることを放棄して、ES例文集をいくつかコピペするような要領のいい方法は私には向いてないからね。

ド正攻法でいきましょう、オモテさん。

 

「逃げるが、負け。」

この1ヶ月で就活の全てを知った気になってる言い方をしていたら、ごめんなさい。でも、このたった1ヶ月で肌で感じたものも確かにあります。

 

凄い意識高そうなブログになっちゃった。ただの決意表明なので、あまり気にしないでね。

 

それではまた。